~バイブル~

世界的な金の聖書が

ISBN : 978-4-86808-173-9

ついに日本で復刻!

多くの人々が“間違った金投資”をしている

by:元ホワイトハウス顧問 ジム・リカーズ(著者)

*2025年6月3日時点

送料無料

通常価格

冒頭47ページまで無料でお読みいただけます

2,980円

(税込 3,278円)

大統領候補のアメリカ元下院議員、ゴールドマンの元取締役

数々の国家重役が大絶賛

“

家族を守ろうとする者へ

この優れた書は、法定通貨を信じる者とは裏腹に、金こそが真の通貨であることを証明している。リカーズは、中央銀行が引き起こす 経済の混乱 から自分自身と家族を守ろうとする者へ向けて、金を検討すべき理由を説得力をもって示している。

”

元アメリカ下院議員、大統領候補

ロン・ポール

“

これは金に関する

最も重要な本

ジム・リカーズは流麗な文体、豊富な経験、そして的確な分析をもって、読者に贈り物をした。『The New Case for Gold』は、マンネリ化し、政治的に偏ったゴールド批判を退け、現代の金融ゲームでいかに金が重要な役割を持つか、独創的かつ示唆に富む論理を提供している。これは金に関する最も重要な本である。

”

ゴールドマン・サックス元取締役

ノミ・プリンス

“

まさにゴールドの本質である。

必読の一冊だ

この本を書くにあたって、ジム・リカーズがやった誠実な仕事を、連邦準備制度理事会がするとは期待できない。通貨システムがついに崩壊したとき、残された唯一の通貨である「金」へ資金が殺到するだろう――これがまさにゴールドの本質である。

必読の一冊だ。

行政管理予算局(OMB) 元局長

”

デビッド・A・ストックマン

Q:なぜ金なのか?

A. 株が下がった時

ゴールドは

癒しの場となる

資産形成と言えば「株」がテッパン

でも、グラグラと不安定な市場が急変したとき

ゴールドという“避難場所”を持っていた人だけが、

1)慌てず 2)休まず 3)むしろ攻めに回ることができます。

1

 “狼狽(ろうばい)売り”と無縁に

リーマンショック時(2008年)

心の安定

金:+3.54%

S&P500:−38.52%

日経225:−38.18%

出所:Trading View

突如として起こる株価の暴落。


しかし、そうした「有事」に金を持っていれば、資産評価額の目減りは小さくなり、損失が食い止まる、“売らなきゃ”というパニックが起こりません。


よく「有事の金買い」と言われますが、有事の時に買うのでは遅すぎる...


平時に備えておくことこそ、金を持つ効果が最大限発揮されます。

2

 市場から“降りず”に済む

時間の余裕

ドットコムバブル崩壊時(2000〜2003年)

金 :+23.46%

S&P500:−39.53%

日経225:−45.22%

出所:Trading View

3.5年に一度やってきて▲35%下落し、マイナスが平均289日(約9.6ヶ月)続く、株の弱気相場。中でも、バブル崩壊からの回復を待つ中、ほとんどの投資家にとっては、苦痛な時間に...


しかし、ゴールドを持った投資家は“市場に居続ける”ことが可能です。

これは一度限りの話ではありません。1929年以降、27回到来した株の弱気相場において、金は、26/27回のほぼ全てで助けとなってくれました。

3

“有事の金売り”でカウンター

米国債の格下げ(2011年7月〜8月)

攻めの姿勢

金:+16.08%

S&P500:−4.90%

日経225:−0.79%

出所:Trading View

株式市場や通貨市場が、人為的な操作によって一時的に下落した際、ゴールドの価格は突発的に上昇することがあります。

そこで、あなたが欲しい株が値下がりしていたら...


その株価下落を“バーゲン”に変える選択肢が生まれ、虎視眈々と「下がった株」を買う資金が捻出できます。


これは、まさに強者の戦略


金を持って、準備しておくリターンは計り知れません。

よく「投資はメンタルのゲームだ」と言われることがあります。

しかし、こうした株価下落時に生まれる違いは、心の強さがもたらすものではありません。


単純に「保有する資産が下がる時」に「上がる資産」を持つ。

そうすることで、心と時間の余裕を保つ。


もし、あなたが株式を保有しているならば、それが金【ゴールド】に当たります。または「金を売って、株を買う」という選択肢が取れるからこそ、より長く、効率的に市場へ身を置くことができるのです。


この本の著者で、10年間アメリカ政府専用 国内最大級の米国債ディーラー法務最高責任者 兼 信用管理責任者を務めたジム・リカーズ氏は、こう言います。

私はヘッジファンドの億万長者をたくさん知っているが、

彼らの個人資産運用で現物の金へ投資していない者に出会ったことがない

実際、米国のプロ投資家(大手機関投資家、コンサルタント、金融アドバイザーなどを対象)525名に対して行なわれた調査では、圧倒的な85%の割合が「金へ資金を配分している」という回答結果に。


こうして知識ある者は株式市場の危機を乗り切るどころか、金への投資を儲けに繋げてきました。

▼

《初版》

5,000

部

\ これだけ読めば間違いない! /

金 [ゴールド] について

最も重要な書籍 が 復刻

1,624件の評価

3,280万冊以上あると言われるAmazonの膨大な書籍の中、経済やマネーポリシーの分野ランキングで、9年たった今でもトップ100に入る*極めてロングセラーの本です。

※2025年6月時点 米国Amazonの評価

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2,980円

(税込 3,278円)

この本を読んでから

金への投資に進んでいただきたい理由

お願いですから、そそのかされないでください。

正直なところ、安易に、世の中に流されてゴールド資産を買ってしまうと、大失敗してしまうことがあります。


例えば、

❌

ぼったくりの金貨を買わされた

ゴールド装飾品を資産だと思って買ったけど値下がりした

保管に失敗して、空き巣に入られた

買取業者の口車に乗せられて、安値で売ってしまった

ベストな売却タイミングがわからない(その結果、売るにも売れない)

❌

❌

❌

❌

しかし、これらは防げる問題です。

そこで、本書の中では、ゴールドの本質的な役割についてだけでなく、金の専門家であるジム・リカーズ氏が、

最良な購入手段

ベストな

金価格の将来予測

(金の選び方)

保管方法

実践アドバイス

これらの内容を隈なくフォローしています。


今、金を持っている方はもちろん

「金は良い」と聞いていたけど、確かな情報がなく

よく分からないので手を出せなかった...

一度でもそう思ったことのある方へ

この本1冊読むことで、

金に関する全ての

モヤモヤが解消されるはずです。

▼

《 本の内容について 》

世界No.1金融機関 ゴールドマン・サックスの元取締役や、ブッシュ元大統領と選挙で争った政府重役が「必読書だ」と勧める『The New Case for Gold』には、以下のような内容が書かれています。

1

金否定派6つの間違いと、金擁護派の陰謀論について

金否定派は「金は前時代の遺物である」「金融を支える十分な量が存在しない」「金供給は世界の成長を支えられるペースで増えていない」「金が世界恐慌を引き起こした」「金には利回りがない」「金には価値がない」といった主張をします。


しかし、それらの何が間違っているのか?

ましてや、金を擁護する者の中にも、陰謀論のような主張や、間違った解釈があり...

一体、正しい理解とは何なのか...その答えが書かれています。(P.17〜)

2

アメリカ政府が持つ3,000億ドル以上の「隠しゴールド」

日本でもよく話題に上がる中央銀行の破綻。実は過去、アメリカでは2013年6月〜12月までの間、中央銀行であるFRBのバランスシートが崩れ、時価評価ベースでは支払い不能の状態に陥っていました。


しかし、リカーズ氏が直接、FRB高官の友人に確認したところ...

そこには、3,000億ドル以上の価値を持つ資産(ゴールド)を110億ドルという「数十分の一の価値で表記する」という絶妙なトリックがあったようです。


そして、その秘密によって「ドル」通貨の信頼を守る工夫がされており...


アメリカ政府が破綻したことはないものの、極めて慎重なバランス感覚の上で成り立ったシステムであることが明らかになりました。(P.40〜)

3

「1/8/118」

元素周期表からわかる、金が唯一理想的な貨幣である理由

原子番号1の水素から、原子番号118のオガネソンまで、118個の元素がこの世には存在します。


その中で、人類が発明した貨幣の3つの機能

「交換手段」「価値貯蔵」「価値尺度」


その全てを満たすのは、GOLD(Au)しかありません。

“不変”という価値貯蔵に必要な物理的特性を備えた「唯一の元素が金である」という事実こそ、「お金持ちが通貨(ドルや円)は雑に扱っても、ゴールドは大切に扱う」という数千年の歴史に現れているのです。(P.57〜)

4

新しい金融ゲームのルールが誕生、

「キングドル」の時代が終わり、

「金/GDP比率」で測られる社会

アメリカに対抗する諸外国は、金【ゴールド】をなぜ増やすのか?


例えば、中国は今もなお、ゴールドをかき集めており、ロシアもまた同じ...そして、米国自身もまた、8,000トン以上の金を持ち続け、世界No.1金大国の座を譲ることは決してありません。

「影の金本位制」とも言える今の環境は、何を意味するのでしょうか?


もし、1971年のニクソンショックで「金本位制」という通貨制度が切り替わったように、現在の国際通貨制度がひっくり返り、世界の金融ゲームが丸っきり変わってしまったら...


その際に、有利に交渉を進められるのは「金大国だけである」とリカーズ氏は言います。これらの内容は、金融社会で暮らす全ての人々に関係する内容です。(P.88〜)

もし、金の価格が下がるとしたら...?

5

単純明快な「金利がつかないゴールド」と「金利」の関係

多くの金投資家にとって気になる、金価格の下落。


・それは、どのような時に起こるのか?

・誰が、どのような意図で引き起こすのか?

・鍵となる「金利」は、どう働くのか?


そして、自分勝手な価格競争に応戦しない金は、

国家間で行なわれる通貨戦争によって、

一時的に安く見られることもあるでしょう。しかし、そんな時こそ、歴史と事実を知っている我々にとってはチャンスです。


数千年の歴史が示す通り、これまで「ゴールド」は勝者に君臨し続けてきました。短期的な価格の変動はあれど、結果的にどの投資家のポートフォリオにも組み入れられる最高の保険となります。(P.122〜)

結局、どれだけゴールドを持てば良いのか?

6

結論:資産の10%、その後は価格ではなく「重さ」で判断する

金の価格が「上がった」「下がった」というのは、人々が普段使う通貨(世界的にはドル)を基に判断しています。


しかし、本来はその逆。


つまり、金こそが唯一の価値測定単位であり、学者が「価値尺度財(ニュメレール)」と呼ぶものです。

「価値が変動しているのは通貨であって、金ではない」

この考え方こそが資産形成の肝となります。(P.140〜)

7

Q:金がドルに屈することはあるか? A:絶対にない

「基本的に、関連のニュースがないにも関わらず、金のドル建て価格が急落するときは、金市場での価格操作が行なわれていると考えて間違いがない」(本書より引用)


本書で、このようにリカーズ氏が述べる根拠が、具体的な事例を用いて解説されています。金融市場の背後に潜む4つの母体は、何を用いて金の価格を操作しているのか...?

また、それらの限界について解説します。(P.151)

8

保管方法の正解は?

ヒントは、「誰が」管理をするか

「通貨制度に重大な危機が生じた場合、政府は、金の接収を行うか、あるいは金の利益に超過利潤税を課す(もしくはその両方を行う)権限を持つ」(本書より引用)


私たちは、自分の資産は自分のもの、誰にも取られない、と考えがちですが...実際過去には、危機が生じた際に政府からの「金没収」という事態が起こりました。

その対策として、誰が管理をするのか?という視点が重要です。この本では、その具体的な方法が説明されています。(P.206〜、226〜)

9

「金ETFには罠もある...」

“現物を引き出せる”ジムが認めた世界でたった2つのファンド

あまり知られていませんが、金に投資する方法は、現物のインゴットや金貨を持つだけではありません。


それ以外にも、金価格に連動する金ETFを買うという方法があります。しかし、ほとんどの金ETFは“紙の権利(ペーパーゴールド)”しか与えてくれない。

それを「理解した上で」、管理が簡単なペーパー上でのやりとりは、悪い選択肢ではないですが...長期保有や保険を目的とする投資家にとっては「罠もある」。


そこで、著者ジム・リカーズ自身が金庫に立ち入り、バーのシリアル番号まで確認した上で、ETF自体を金の現物に引き換えてくれる...


「合格」と判定された2つのファンドが紹介されています。(P.228〜)

10

「金価格は1オンス1万ドルに達するだろう」

2016年4月、この本が発売されてベストセラーを獲得した時、金価格は1オンス1,200ドル程度でした。


そこから2025年に、金は一時的に3,500ドルを突破。


これはまだ途中の道のりです。


原著が発売された9年前、長期予測であった「1万ドル」という価格は、直近の「ゴールド強気相場到来」によって短期予測へと切り替わりました。


加速度的に早まっていく、金の上昇。


具体的には、2025年時点のリカーズ氏の金価格予測モデルによると、


・2025年の末に4,000ドル

・2026年までに5,000ドル


そして9年前の予測である1万ドルは「2028年までに実現する時期がきた」と言うのです。


今からでも全く遅くはありません。この本に出会ってから、あなたの本格的な金投資がスタートします。(P.243〜)

冒頭37ページまで無料でお読みいただけます

Author

著者ジム・リカーズとは?

数々の政府機関との繋がり

『The New Case for Gold』の著者ジム・リカーズ氏はこれまで、

数々の国家機関との繋がり、そして実績を残してきました。

米国防総省主催「次の9.11」を防ぐ会議の進行役を務めた

ニクソン政権から、オイルダラー協定の策定を依頼されペンタゴン内の「Vaults」で戦略セッションに参加。

「Studies in Intelligence」というCIA査読付き学術誌論文を発表

「情報分析の父」シャーマン・ケントが『Studies in Intelligence』創刊号を手にしている。

(写真提供: CIA)

元FRB議長ベン・バーナンキ氏と談話する姿

アメリカ三大銀行の米政府専用の国債ディーラー最高信用責任者を歴任


その後、10年以上に渡り、FRBやヘッジファンドから直接の相談を受けてきた。

ジム・リカーズ

バーナンキ氏

『金持ち父さん・貧乏父さん』の著者ロバート・キヨサキ氏

ジムは、現在の世界で最も賢い人物の一人

▶︎

とても大切な友人の1人である

▲

自身のYouTubeチャンネルにて、このように発言。著名投資家からも信頼を集める。

そして今もなお、アメリカ政府中枢との繋がりは豊富で、

全米16の情報機関を統括する最高機関

国家情報局(DNI)の長官トゥルシー・ギャバード氏

警察のトップFBIの長官カシュ・パテル氏

2025年の現在も、こうした人物と直接の関係を持つ

出所:Bannons War Room「Rickards Reveals How Ukrainians Shot Down Friendly F16 With Own Patriot System, Both Gifted By U.S.」

こうした政権内部の情報にアクセスできる、稀有な経歴の持ち主です。

そして今回、9年前の本を新訳版として2025年に発売する

日本版『The New Case for Gold』には、

英語版の原著と2つの違いがあります。

▼

\日本新訳版 限定/

2つの違い

新版特別Ⅰ

chapter

7

日本版限定チャプター

「 金とトランプ大統領 」

これは、ジム・リカーズ氏ご本人に、日本での復刻出版に際し、特別に書き下ろしいただいた2025年日本新訳版限定の内容です。


今、世間を騒がせているトランプ大統領は、金についてどのような見解を持っているのか?


そして、米国とライバル関係にあるBRICS(ブラジル・ロシア・インド・中国・南アフリカを主とした共同体)と金の関係について。

「BRICS諸国のドル離れを黙って見ている時代は終わった」

とトランプ大統領が発言した意図は何だったのか、解説いただきました。


こうした「ドル離れ」というテーマに合わせて、一時期世間に広まった“BRICS新通貨”について、今は導入が進んでいないとされていますが...


実は、リカーズ氏によると


「既にBRICS通貨は存在する。それが金【ゴールド】である」と言います。


世の中の動きを正確に捉えることで見えてくる、金への期待感。現実をはるかに超える熱狂が、2025年の今、ひしひしと浮き彫りになっています。


また最後には、投資家が見逃せない重要事項について。


アメリカ政府が計画する史上初の「政府系ファンド」についても触れています。

これらは、今後の投資方針に関わる大きな出来事についての内容です。必ず最後の最後までご覧ください。

新版特別Ⅱ

「金脳」思考 / 書籍解説動画

「金を通して、世の中を理解する」

例えば、あなたは投資判断をする際、何を軸として考えますか?

利回りが5%以上?

自分が知っているビジネス?

とりあえず皆が買っている人気の商品?

もちろん、まずは一歩踏み出す、というのはとても大切な考え方です。


しかし、「柱がなければ、家が崩れる」のと同じように、資産形成においても軸を一本持っておくことが重要です。


そこで、たった1つだけ不変の尺度(金)。


この「金を軸」に、環境の変化を把握する、という考え方は、不透明な社会に対して、「投資への解像度」を格段に上げることへ繋がります。


そこで今回、本書『The New Case for Gold』の中には、その手助けとなる書籍解説動画 「金脳」思考をお付けしました。


書籍内冒頭のQRコードから、テキストだけでなく、映像でもわかる動画で提供していますので、ぜひこちらも本書と合わせてご覧ください。

そして最後に、2025年4月にリカーズ氏が来日された際、金市場に関する講義をいただきました。その動画も、本書と合わせてご覧いただけます。

さらに

特典動画

ジム・リカーズの生講義

「これから本格的に上昇」歴史サイクルが示すゴールドの未来

著者であるジム・リカーズ氏が、2025年4月に日本へ来訪された際、日本人向けに金市場を語っていただいたインタビュー収録の全編。


こちらも、特典としてご覧いただけます。

(こちらも上記と同様、書籍内のQRコードからご覧いただけます)

動画のテーマは・・・

金価格は「短期的には4,000ドル、長期的には2万ドルに達する」と見込む理由

なぜ、金への投資は今からでも遅くないのか?次に流入し始めるのは〇〇マネー

BRICSは既に新通貨を持っていた...?それこそが「ゴールド」である

本書の内容を理解する上で、欠かせない視点を直接お話いただきましたので、こちらも合わせてご覧ください。

加えて

特別動画

・ ・ ・ ・ ・ ・ 

金価格上昇を確認してから投資する

なぜ、200円から始められ5年で10倍のリターンも狙えるのか?

ジム・リカーズ氏が「これが最も賢いゴールドへの投資法だ」と絶賛する金投資。


こちらも書籍をご購入いただいた後、すぐにご覧いただけます。

(こちらの動画は、本書の購入完了ページにてご覧いただけます)

“後出し金投資”とは・・・?

金価格が値上がりしてから数ヶ月に価格に反映される

金現物価格の利益をはるかに超えるリターン狙える

ロンドンの世界的研究機関 マン研究所の発表論文から、

「金価格が上昇した後、この投資先の価値はほぼ “必ず”上昇する」と結論づけられました。

*将来の利益を保証するものではございません

書籍をお読みになる前に、ぜひ購入完了ページで特別動画「後出し金投資」をご覧ください。

Voice

原著に対するレビューの一部

それでは最後に、世界中の読者から原著に寄せられたレビューをご紹介します。

「資産を守りたい」と考えている全ての人へオススメ

これまで出会った中で最高の投資本です。脆弱な金融システムと、その中で金が果たす役割について、実に素晴らしい概要を説明しています。将来の金融危機の際に、「資産を守りたい」と考えているすべての人にお勧めです。

起こりうる嵐の中でも、私は安全でしょう

ジム・リカーズ氏は、ポートフォリオに金と銀を保有することの重要性を非常に分かりやすく説明してくれています。インフレ/デフレが金の価格にどう影響するか、そして、将来ドルが暴落する可能性についても説明してくれたことで、さらに理解が深まりました。


これから起こりうる嵐に備えて、金と銀を保有する理由と自信を与えてくれたと思います。それがいつ起こるかは分かりませんが、少なくともその時、私は安全でしょう。

異端的な思想家。でも彼以上のアドバイスはない

ジム・リカーズは金融界において、最も異端的な思想家の一人だと思います。ですが、彼を弱気相場の投資家と呼ぶのは的外れです。彼は、一般の人々が当然のことと思っている物事の根本的な不安定さと脆さを見抜いています。


消費者信頼感や米ドル覇権が不変のものだと信じ込まず、私たちが知っている世界の終焉に備えようと積極的に努力し、彼以上に優れた金融アドバイスを与えてくれる人はいません。

新しいアイデアに目を見開かされました

私の5つ星のレビューは、新しいアイデアに目を見開かせてくれた本に限るのですが、この本にはまさにそのアイデアが詰まっていました!地政学的・経済的に複雑な要素が金価格にどう影響しているのか、そして結末がどうなるのか、興味深く読むことができました。お勧めです。

素晴らしい一冊

金保有のメリットを力強く示しています。貴金属がどのように操作されているかについて、彼が解説するポイントの多さには驚かされます。より深く理解し、将来のお金の計画を立てるために、ぜひ今すぐお買い求めください!素晴らしい一冊です!

母が教えてくれた本

おかしいと思うかもしれませんが、これは母が私に教えてくれた本なんです(賢い母ですよね)。この本は、お金について色々教えてくれる。これを読んだら、もう紙幣を信用できなくなるでしょう。でも、真実を知りたいなら、この本はまさにうってつけです!

もっと早く10%の資金を金に投資しておけば...!

迫り来る国際通貨危機に備えて、必読です!もっと早く流動資産の10%を金に投資しておけばよかった!

おかげで、たくさんのお金を貯められました

素晴らしい本です!この本の教訓のおかげで、たくさんのお金を貯めることができました!

読んだ本の中で最高。この本によってかなりのお金がもたらされた

この手の本の中では、私が読んだ中で最高です。リカーズ氏は、多くの中央銀行員よりも金融力学と動向をよく理解しています。確かに、彼は通貨戦争と中央銀行の金に対する見方の専門家なんです。


そして、事態がどのように展開するかについて、説得力のあるシナリオを描いています。この本を読んだことで、かなりのお金が手に入りました。また、読み物としても大変面白かった。

私の見方は一変しました

この本を読み終える頃、私の見方は一変しました。以前は、私にとって金は高価な金属の宝飾品でしかありませんでした。しかし今、私はきちんと認識しています。


金はシンプルですが、経済は複雑です。さらに、変動の激しい市場では人間の行動は予測不可能です。ゴールドこそが信頼できます。

友人が勧めてくれた。そして、なぜ勧められたかを理解できた

友人がこの本を勧めてくれました。金について、そしてリカーズ氏の見解を知ることが「これまで以上に重要だ」と言ったのです。この本の知識を知った今、彼がなぜ私にこの本を勧めたのか理解できます。


金とその歴史についてほとんど知らなかった私にとって、この本を読んで多くのことを学びました。そして、それがあったからこそ、ずっと良い方向へ進むことができています。

まさに今ふさわしい、百科事典のような知識

この本は面白かったです。コロナパンデミックへの対応として、各国政府が恐るべき額の債務を抱え、金価格が高騰している今、まさにこの時期にふさわしい内容です。


投資対象としての金を、人々がどう捉えているのかを理解する助けとなりました。私も将来購入を検討したいと思っています。著者のインタビューも拝見しましたが、この分野に関する彼の百科事典のような知識には本当に感銘を受けました。

初めて読んだ経済の本。本当に興味を掻き立てらました

これは私が初めて読んだ「経済学」に関する本でした。とても興味深く、これまであまり考えたことのない多くの論点や議論を提示してくれました。悲観的な内容ばかりではなく、提示された問題に対してよく考えられた解決策も提示されていました。


この著者の他の本も読んでみようと思っています。経済学に関する他の本も読んでみようと思います。本当に、この本は私の興味を掻き立てました。

最初は納得できなかったけど、彼の言う通りでした

最初、読んだ時は正直あまり納得できなかったけど、彼の言う通りでした! 幸いにも、結局は納得したから良かった。

金に投資することへ、反対する人に読んでほしい

この本は本当に面白かったです。金に投資する理由はいくつかあると思いますが、もし金に投資することへ反対しているのであれば、この本を読んで学ぶことがあるかもしれません。

※goodreadsに寄せられたレビューから抜粋

In Closing

終わりに

今、金【ゴールド】には強烈な追い風が吹いています。

▼

事実、金価格(ドルベース)は

2024年:40回の最高値更新

2025年:28回の最高値更新

※1970年からの強気相場では、209回の最高値更新を記録

※2000年からの強気相場では、106回の最高値更新を記録

今は、まさにJ.P.Morganの言う

“ ゴールデン・エラ(金の黄金時代)”

強気相場の到来を確認した金融機関は、

こぞって金価格予測を上方修正しています。

ゴールドマン・サックス

J.P.Morgan

バンク・オブ・アメリカ

2025年末に

2026年までに

2025年後半に

3,700ドル

4,000ドル超え

4,000ドル

今こそ「金を学び、理解し、買う」タイミングが来ているのです。

本棚で輝く!

黄金カバー

《初版》

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こちらは、オンライン限定の書籍で、書店では立ち読みできません。

なので、冒頭部分だけでも試し読みしてみたい方は、こちらからご覧いただけます。

ISBN : 978-4-86808-173-9

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